みや Leuk Theia Lara 覚え書き

コーイケルホンディエのみや&ルーク&ティア&ララの日記

ルークの手術

5年前のパテラの手術の際
ピンやワイヤーを残しておくことを選択した。
もし、抜く手術をするにしても
あの時すぐにできるものじゃなかったし。


たぶん、2,3年前から
膝を触ると コリコリと動くものを感じていた。
だからルークの膝を強く触るのは怖かった。


しばらく前にも
膝が赤くなって腫れているような気はしていた。

24日月曜にまた赤く腫れていたので
popoさんとシャン母さんにも確認してもらった。

それで火曜に主治医の所に行き
ファーブルさんに行くように指示された。

まさか 水曜に診察の予約が取れ
診察を受けたら翌日に手術になるとは思わなかった(笑)


トントンと話が進んだのだから
これでよかったのだと思う。


ファーブルの先生は水曜の診察の際
「このまま預かって 明日手術しようか?」と
おっしゃってくださったのだけど
(我が家が遠いから・・)
ルークが震えながら一晩過ごすであろう事が忍びなく
今日連れて行った。

きっと1日に2往復するのは大変だろうと
先生はお昼休み前に手術してくださったのだと思う。
午後には大きな手術を控えているとおっしゃっていたから。


ルークを預けて2時間ほどで
手術も終わり麻酔も切れた。



彼には痛かったのだろうけれど・・・
ごめんね。











120927_4.jpg
抜いたピンやワイヤーの跡が見える。
緩んでいると思っていた左の方が穴が小さいのね。


120927_5.jpg
火曜に主治医のもとで撮った写真


120927_6.jpg
パテラの手術後の写真

関連記事
  1. 2012/09/27(木) 20:59:24|
  2. 健康管理|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント:0
<<今回の手術 | ホーム | 自己免疫疾患、免疫介在性疾患>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |